中間テスト2日目
中間テスト2日目です。
テスト直前まで友達と教え合ったり、自分のノートを見返したりしながら、みんな真剣に取り組んでいました。
日頃の学習の成果を発揮できるよう頑張っています!
中間テスト2日目です。
テスト直前まで友達と教え合ったり、自分のノートを見返したりしながら、みんな真剣に取り組んでいました。
日頃の学習の成果を発揮できるよう頑張っています!
5月12日の放課後、本校待望の公営塾の開校式が取り行われました。12日の夕方頃のニュースでも大々的に取り上げられていたので、ご覧になった方も多いのでは..........?
この公営塾をきっかけにして、生徒たちの高校生活がより充実したものになるようにと大きな期待を抱かずにはいられません。
右上の写真について……右から英語担当の高石先生、国語(小論文)と日本史担当の横山先生、数学と理系全般担当の緑川先生です。この3名の先生方も生徒たちとの交流を楽しみにしてくれているようです。Let's go to Uchinoko Base ! ですね。
プリマペンギーノ中澤さんにお越しいただき、「探究活動」とはどのようなものかについて学びました。
内容は、「A4の画用紙5枚をどのようにすれば高く積み上げられるか」という課題に取り組むものでした。
課題の設定から、情報収集、整理・分析、まとめ・表現、振り返りに至るまで、探究活動の過程について深く学ぶことができました。
今年も、5月5日に五十崎の豊秋河原で「いかざき大凧合戦」が開催され、美術部員が描いたスポンサー凧や総合的な探究の時間で描いた凧が大空に舞いあがりました。
12月に「白凧」が届き4月下旬までの5か月間で、企業や各方面から依頼のあったイラストやロゴマークを37統描きました。
多くの卒業生も手伝いに来てくれました。久々のアクリル絵の具でしたが、昔を思い出しながら着彩してくれました。
現在は、美術部員が3名になってしまいましたが、来年度も歴史ある地域貢献を頑張って続けていきたいと思います。
5月9日(土)、内子町内子広場にて「ドイツフェスタ2026」が開催され、本校吹奏楽部員がアルプホルンの演奏を披露しました。
県内でも珍しいアルプホルン。
当日は天候にも恵まれ、やわらかく伸びやかな音色が内子町のまち並みに響き渡りました。
会場には多くの方が訪れ、部員たちも観客の皆さまと一緒に楽しい時間を過ごすことができました。
来年のドイツフェスタでも、再び演奏できることを楽しみにしています。
3月27日(木) 松山大学の学校見学ツアー(内子高校生対象)に行ってきました。
参加は任意でしたが、23名が参加しました。
晴天の中、校内を散策したり内子高校の先輩との座談会、食堂体験、模擬授業など、いろいろ体験させていただきました。
進路について考える有意義な時間が過ごせました。
最後に笑顔で記念撮影! 松山大学ツアーを企画・運営していただいた皆様、ありがとうございました。