商品開発進行中!!
3年生「総合的な探究の時間」の中で、商業講座が、外国人観光客をメインターゲットとした内子座記念品&ワークショップを開発中です。
2023年は「インバウンド再生元年」と言われています。内子町の歴史的観光資源を活用し、グローカルに活躍できる取組に挑戦しています。
6月には町内で活動できるよう準備しています。
3年生「総合的な探究の時間」の中で、商業講座が、外国人観光客をメインターゲットとした内子座記念品&ワークショップを開発中です。
2023年は「インバウンド再生元年」と言われています。内子町の歴史的観光資源を活用し、グローカルに活躍できる取組に挑戦しています。
6月には町内で活動できるよう準備しています。
生活科学部で行っている活動を紹介します。
先週、いちご大福を作りました。熱いうちに求肥(ぎゅうひ:薄い餅のようなもの)を伸ばす作業や、いちごを包む作業が特に難しかったです。
今週は、手芸作品を作っています。各自が作りたいものを製作しています。写真はその完成品の一部です。
ビーズ手芸やクロスステッチ、クラフトバンドの小物、テディベア、刺し子など、各自、制作しているものは様々ですが、皆、作品作りに熱心に取り組んでいます。今後も完成品等をホームページで紹介していきたいと思います。
5月13日(土)、内の子広場・内子自治センターにて、「ドイツフェスタ2023」が開催されました。
このイベントは、内子町とドイツのローテンブルク市との姉妹都市交流記念事業の一環で、2013年から開催されているそうです。今年は、4年ぶりの開催でした。
内子高校からは吹奏楽部が出演し、ドイツの民族衣装風の装いで、全国的にも珍しいアルプホルンという楽器を演奏させていただきました。
その楽器がこちらです。とっても長い筒状をしています。「アルプホルン(アルペンホルン・アルプスホルン)」と聞くと、スイスを思い浮かべる方が多いかと思いますが、ドイツやオーストラリアでも定着している楽器だそうです。
当日はあいにくの雨でしたので、農業に使用する大きなビニールで楽器をぐるぐる巻きにすることから一日が始まりました。
雨に濡れながらも、多くの方々が足を止めて鑑賞してくださり、本当に嬉しかったです。
会場は、音楽だけでなく、食をはじめドイツの文化に包まれており、とても新鮮で、刺激的で、笑顔のあふれる幸せな空間でした。貴重な体験ができたことに、感謝の気持ちでいっぱいです。
気持ちのよい青空に、新緑が映える季節になりました。
時折吹くそよ風が心地いいですね。
今日は、とある先生の学校の癒しスポットを紹介したいと思います。
それは……
生物教室です。
教室の窓際に並ぶ水槽。
よ~く見ると、優雅に泳ぐ魚やエビ、のそのそ動くカメ……内子高校の水族館!
水槽を掃除した後のようで、とても気持ちよさそうです。
窓からの気持ちよいそよ風にあたりながら、つかの間の癒しの時間を過ごすことができました。
皆さんも、学校の自分だけの癒しスポットを見つけてみてくださいね。
ここ数日は先日の大雨が嘘であったかのような晴天が続き、今日は雲一つない青空とともに爽やかな風が吹いてきました。先日まで肌寒く感じていた風も、今日はとても心地よく感じられます。
さて、本日は第一学期中間考査発表です。
GW明けで、まだ徐々に体調と学習のペースを整えていきたいところですが、時は待ってはくれず、中間考査発表日である今日がやってきました。
初めての中間考査を目前にソワソワしつつ授業を受ける1年生と、学校生活に慣れ落ち着いた様子の2年生の授業風景を、本日はお届けします。
中間考査までの一週間、計画的に勉強をし、学習の定着を図りましょう!
3月27日(木) 松山大学の学校見学ツアー(内子高校生対象)に行ってきました。
参加は任意でしたが、23名が参加しました。
晴天の中、校内を散策したり内子高校の先輩との座談会、食堂体験、模擬授業など、いろいろ体験させていただきました。
進路について考える有意義な時間が過ごせました。
最後に笑顔で記念撮影! 松山大学ツアーを企画・運営していただいた皆様、ありがとうございました。