第57回愛媛県クラブ対抗駅伝競走大会に教員チーム出場
3月12日(日)に西予市野村町で、愛媛県クラブ対抗駅伝競走大会が、快晴のもと開催され、4部に出場した内子高校教員チームも爽やかな走りを披露しました。
乙亥会館を11:10にスタートし、野村ダム、桂川沿いを、地元の方々の温かな声援と早春の息吹を感じる美しい景色を力にして快走しました。
チームが一つになる
愛媛県が一つになる
そんな素敵な一日となりました。
3月12日(日)に西予市野村町で、愛媛県クラブ対抗駅伝競走大会が、快晴のもと開催され、4部に出場した内子高校教員チームも爽やかな走りを披露しました。
乙亥会館を11:10にスタートし、野村ダム、桂川沿いを、地元の方々の温かな声援と早春の息吹を感じる美しい景色を力にして快走しました。
チームが一つになる
愛媛県が一つになる
そんな素敵な一日となりました。
今日のホームルーム活動は「今年度最後のクラスマッチのための練習をしよう」ということで、学年全体でサッカー・テニス・バドミントン・バレーボールを行いました。天候にも恵まれ、みんな楽しく、気持ちのよい汗を流していました。学年末考査も終わり、ほっと一息というところでしょうか。
2年生は、来週14日にクラスマッチ、15日には「総合的な探究の時間」全体発表会 in 内子座といった行事が予定されています。年度末、最後まで元気に駆け抜けたいと思います。
内子高校の家庭クラブでは、保育施設の訪問を行っています。そして毎年、卒園シーズンになると、保育所に贈り物を届けています。昨年は「卒園ボード」を贈呈しましたが、今年は「卒園おめでとうくす玉」を贈呈する予定です。昨年7月の児童館祭りが中止となったため、笹飾りとして作成したものを卒園用のお祝いのくす玉として応用できないかというアイデアが出て、試作をしてみたところ、かわいいものが出来上がりました。今後、心を込めて次々と作成する予定です。
くす玉のパーツをクラブ員が協力して作りました。
ALT(Assistant Language Teacher:外国語指導助手)のコーディ先生が、本日来校されました。
ICTを巧みに操作し、毎回効果的かつ楽しい授業を展開しています。生徒たちの英語への興味・関心を高め、授業に積極的に参加しようとする意欲が喚起される、充実した時間となっています。
生徒たちからも、よく「自分たちのクラスの授業に来てほしい」「ネイティブの発音をもっと聞きたい」といったリクエストがあります。
本日も、生徒たちは積極的に英語で発表するなど生き生きと活動しており、充実した時間となりました。
本校在校生の皆さんは、高校入試の間も、健康に留意して有意義に過ごしてください!
今年は4年ぶりに「いかざき大凧合戦」が開催されることが決定し、美術・写真部(美術)ではスポンサー凧描きが始まりました。
1年生と2年生とでワンチームを作って1統の凧を完成させます。手順は、プロジェクターで映して下絵書き ⇒ 修正をして確認 ⇒ 着採して完成になります。
この凧描きは、地域の伝統文化の一端を担う活動として、コロナ禍前までは本校美術部で誇りを持って毎年継承していましたが、4年間も描いていないので不安だったところ、さっそく優しい先輩が指導に来てくれました。
地域貢献の一環として、一生懸命、一枚一枚丁寧に描いていきたいと思います。そして、5月5日には五十崎の大空に高々と舞い上がってほしいと思います。
3月27日(木) 松山大学の学校見学ツアー(内子高校生対象)に行ってきました。
参加は任意でしたが、23名が参加しました。
晴天の中、校内を散策したり内子高校の先輩との座談会、食堂体験、模擬授業など、いろいろ体験させていただきました。
進路について考える有意義な時間が過ごせました。
最後に笑顔で記念撮影! 松山大学ツアーを企画・運営していただいた皆様、ありがとうございました。