生徒会役員任命式
新たな生徒会役員が決定し、生徒会長の橋本さんが代表してあいさつをしました。
これまで受け継がれてきた伝統を大切にしながら、新しい発想を取り入れ、これまで以上に活気あふれる生徒会をつくっていってほしいと思います。今後の活動に期待しています。
新たな生徒会役員が決定し、生徒会長の橋本さんが代表してあいさつをしました。
これまで受け継がれてきた伝統を大切にしながら、新しい発想を取り入れ、これまで以上に活気あふれる生徒会をつくっていってほしいと思います。今後の活動に期待しています。
今年の内子笹祭りでは、「いかざき花火大会」を題材に壁面笹飾りを制作しました。日中とは違う夜の笹飾りの変化を楽しんでいただけたでしょうか。
来年度の制作予定は「夏の小田深山渓谷」です。秋には、紅葉がとても色鮮やかで心和む景色になりますが、笹祭りでは涼しさを体感していただきたくて夏を選びたいと思います。
みんなで、夏の小田深山渓谷を散策しました。夏には秋と違った顔を見せてくれ、涼しくてとても気持ちの良い一日になりました。
現在は、美術部員3名で活動していまが、来年度も歴史ある地域貢献を頑張って続けていきたいと思います。
9月18日(金)、令和8年度の生徒会役員選挙および立会演説会が体育館にて行われました。
今年度も、学校をより良くしたいという熱い思いを持った立候補者たちが、それぞれの公約を全校生徒に向けて力強く発表しました。また、応援演説者も候補者の人柄や魅力を熱心に伝えました。
演説終了後には投票が行われ、即日開票の結果、新しい生徒会役員たちが決定いたしました。
新役員の皆さん、これからの活気ある生徒会活動を期待しています。
体育祭終了から早くも、1週間が経とうとしています。
初の2日間開催に加え、予定が立ちにくい不安定な天候の中、多くの保護者の方々、地域の方々にご観覧いただき本当にありがとうございました。
生徒たちの協力もあり、テントの片付けや整理整頓などもスムーズに完了しております。
また、3年生はそれぞれの進路に向かって全力で取り組んでいます!
インスタグラムでは、体育祭当日の様子が少しずつアップされておりますのでぜひご覧下さい!
本日は暖かく恵まれた天候でしたが、部活動を始めようとする少し前に突然大雨が降り始めてしまいました。
その影響でグラウンドが使えなくなってしまいましたが、校舎内や体育館等を利用して練習を行っていました。
放課後も活気が溢れていました。
本日のブログは2本立て
①最近の野球部の活動をご紹介します。
②交通安全委員の3年生が、喜多地区高等学校交通安全サミットに参加してきました。
まず①から
昨日、内子高校野球部後援会のみなさんから、一年生のユニフォームと夏の大会に向けて野球道具を進呈していただきました。
ユニフォームを進呈していただいた一年生
いただいたユニフォームを着て、3年間頑張ります!
バットやキャッチャー道具を贈っていただきました。
値段は伏せますが、かなり高価なバット・キャッチャー道具です。
いただいた道具で練習や試合に臨み、夏の大会に向けて力をつけていきたいと思います。
野球部の生徒ですが、放課後の練習だけでなく、朝練や全体練習後の居残り練習にもとても力が入ってきています。
夏の大会では結果で恩返しをし、学校・地域の皆さんと一緒になって内子町を盛り上げていきたいと思います!
さらなる応援、よろしくお願いします。
また、野球部は6月に入ってから強化練習に取り組んでいます。
本日は特別ノック週間ということで、OBの皆さんに来ていただき、ノックを打ってもらっています。
かなりしんどい練習をしていますが、選手たちは必死に頑張っています。
また、OBの皆さんや後援会の皆さんから差し入れもいただいています。
本当に感謝です!!
次の日曜日(6/22)が夏の大会の抽選会の日です。
いまからドキドキです!
続いて②
昨日、交通安全委員会から3年生3名が喜多地区高等学校交通安全サミットに参加してきました。
会議の様子は撮影を忘れてしまいましたが、その後の行事の様子をご紹介します。
最近は農業用トラクターにかかわる事故が増えてきているということで、車両の特徴やどのような事故が多いか説明をしていただきました。
乗ってみてもいいよということで、誰よりも先に乗車する、内子高校最速の男M君。
さわやかにポーズを決めるY君。かっこいい!
その後、オズメッセに移動し、交通啓発活動を行いました。
自分たちから地域のみなさんに資料を渡し、積極的に啓発活動に取り組んでいました。
交通法規が変わり、自転車に乗りながらや歩きながらの「ながらスマホ」も罰金の対象になっています。
交通事故には一瞬で命を失ってしまう怖さがあります。
みなさんも今一度、自分の行動を振り返り、スマホを使うときは安全な場所で立ち止まって使う「止まホ」を心掛けてみましょう。
(最初の会議で、「ながらスマホ」をなくすためにどうすればよいかという議題に、本校生徒が「止まホ」を提唱しました。)